病傷平癒、災難厄除、旅行安全・交通安全の神様

厄除

厄除

平成29年 厄年早見表(年齢は数え年)
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※男性42歳、女性33歳は大厄とされています。

厄除なんて、迷信だ。

「厄除なんて、迷信だ。」と言われる方もいらっしゃいます。
でも、意外と身の回りに、厄年のあたりに体調をくずしたり、思いがけない災難にあったり・・・。
という人がいらっしゃるのではないでしょうか。

厄年は医学的にみても体の変調を起こしやすい年頃といわれています。
特に数え年で男性の42歳(満41歳)、女性の33歳(満32歳)は大厄といい、昔から最も慎むべき年とされております。

「気にはなるけど邪魔くさくて」「時間がなくて」自分だけでなく、家族にも災厄がおよぶともいわれる厄年。 「厄除けしておいたらよかった・・・。」ということがないように、ご祈祷をお受けくださることをおすすめします。

「大きな事故にあったのに、お蔭様でケガひとつなく助かりました」
「家族全員、何事もなく無事過ごせました」
厄除けのご祈祷をお受けになった方の言葉です。

「病は気から」ということは、迷信などではなく、医学的にも証明されてきていると聞いています。
当神社は平安時代の昔から、歴代天皇はじめ皇室より病気平癒祈願・災難厄除けのご祈祷を度々承ってきている古社です。

ご祈祷を受け、神様のご加護をいただくことによって、安心感を得て、また新たな活力を生み出すことになるといいます。そして大きな災いが小さな災いですんだり、困難から新しい活路を見出したり、人生の飛躍の節目にすることができるのです。
ご自分のためだけでなく、ご家族の笑顔と健康、そしてご家族を災いから守るために、厄除けのご祈祷を是非お受けください。

厄年は本厄の年をはさんで3年間。前厄・本厄・後厄、そして願解きの御礼参りをされる慣わしです。
詳しくは厄年表をご覧下さい。ご祈祷をお受けになる期間は、できればお正月から節分(2月3日)ごろまでがよいでしょう。もちろんそれ以外でも承ります。

ご祈祷に要する時間は15分くらいです。
ご祈祷料(初穂料)は六千円、八千円、一万円(御札の大きさが異なります)。
特別にあなた様のお名前を記入した御札(おふだ)とお守り、さらに神様のご神徳を受けることのできる御供米(お米のお下がり)を授与させていただきます。

メールによる厄除お申し込みはご祈祷お申込フォームをご利用ください。

※本来ご参詣いただいて、ご祈祷奉修申し上げるのが本義ですが、諸般のご事情でお越しになれない方のために、下記より承ります。

>>>ご祈祷お申込

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TEL 075-312-0474

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